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ごあいさつ

2022 2月一覧

3児のママ小倉優子 早大受験を決意

こんにちは。
豊田シティ法律事務所の弁護士米田聖志です。

3人の男の子を持つタレント・小倉優子さん(38)が21日、TBS系で放送された「100%!アピールちゃん」にVTR出演して、早稲田大学受験を目指すことを決意したそうです(自分も早稲田出身なのでこのニュースに驚きました)。

小倉さんは高校時代に芸能界入りし、子供に勉強を教えたいが、逆に間違いを指摘されることもあるということです。

「私は何も知らない、分からない」と知識へのコンプレックスを明かし、「今だから学びたい、20年前とは違う。(勉強期間も含めて)この5年間頑張ったら、この先の人生が絶対違うと思えて」「大学を目指してみようと」と大学受験を決意したとのこと。

番組では、昨年放送された「ドラゴン桜2」(TBS系)で監修に携わった現役東大生・西岡壱誠さんが中心となった“チームドラゴン桜”が勉強法を伝授することも発表されました。
西岡さんは「教育学部は4択」ということで、早大教育学部受験を提案。1週間で最低15時間勉強することが必須とされ、小倉は「頑張ります!」と意気込んだとありますが、最低1日2時間以上というのは3人の子育て(ワンオペ?)しながらだと本当に大変だと思います。
ドラゴン桜メソッドがどこまで通用するかも見所です。

「小倉優子、早稲田大学への道」という密着企画として受験までの道のりが放送されるそうですが、過去の同様の企画は多くが失敗しているのではないかと記憶しています。小倉さんは果たしてどうでしょうか(合格したら後輩になるので、頑張って欲しいですね)。

小倉さんは21日、インスタグラムに20年7月に誕生した三男(1)を抱っこした自撮り写真を投稿し、「1年後に大学受験を目指すことにしました!!!!」と報告し、すでに勉強を開始して1カ月たったことも明かしたようで、来年の受験が本番になります。
早稲田はいい大学なので、頑張って欲しいです!

何かにチャレンジしている人のニュースは、いいですね。
自分も頑張ろうという気持ちになれます。

ロボット

こんにちは。
豊田シティ法律事務所の弁護士米田聖志です。

先日、「ステーキの宮」に家族で行ったら、水とフォーク類を運んでくるのが「配膳ロボット」でした。
ぶつからないように音を少し出しながらゆっくり進んでいきます。
よく出来ていて、事故などは起きなそうな感じでしたね。

技術の進歩は早いですね。
労働力不足が叫ばれて久しいですが、たしかに水とフォーク類の配膳ならロボットでもできます。

弁護士業界もAIによる契約書チェックなどの技術が出てきていますが、世の中はどんどん進歩していきますね。
ただ、弁護士の仕事はすべてオーダーメイドなので、劇的に変わることはないだろうと思います。

職人が鞄を丁寧に作るように、弁護士も一件一件丁寧に仕事をしていきたいと思っています。
AI裁判官などが出てきて、提訴前に勝率を確認できるなどできれば、興味がありますけど、無理でしょうね。。

明石市

こんにちは。
豊田シティ法律事務所の弁護士米田聖志です。

ネットみていたら、明石市の予算について称賛の声が上がっているようですね。
明石市といえば、泉市長(弁護士出身)。
弁護士の職員を積極的に募集したり、子育て世代に手厚い政策を実現し、人口が増えているとか。
素晴らしいですね。

以下、泉市長のツイッターより。

明石市の予算案。
いわゆる大型の“目玉施策”よりも、
社会的支援の必要なところへの様々な“目配り”を重視した。
①『生理用品』の市立すべての小中高のトイレへの常備
②『養育費』の「3か月分の立替払」や「給料の差押支援」
③『給付型奨学金』や無料学習支援など
明石市は、市民に寄り添い続ける。

豊田市も素晴らしい市長だと思いますが、明石市も素晴らしいですね。
これらは、なかなか実現できないですよ。
困っているシングルマザーの女性は大勢いると思いますので、救われるだろうと思います。

ただ、これは他の市でも弁護士に依頼すればできることなので、明石市以外の方は弁護士に相談しましょう。
(但し、調停調書とか執行認諾付公正証書でないといけませんが)

パシュート

こんにちは。
豊田シティ法律事務所の弁護士米田聖志です。

北京オリンピックのスピードスケート女子団体追い抜きの決勝が15日行われ、日本はスタートからリードを奪っていましたが、最終コーナーで最後尾を滑っていた高木菜那選手が転倒、カナダに逆転され、つかみかけた連覇がこぼれ落ちた、というニュースがありました(銀メダル)。

高木菜選手は立ち上がって、ゴールイン。
ベンチで顔を覆って泣き崩れる高木菜に、佐藤綾乃選手と高木美帆選手、さらには出番のなかった最年長、29歳の押切美沙紀選手が寄り添い、慰める姿がみられ、それに対する慰めのコメントなどで感動的な話になっていますね。

ニュースでみましたが、涙が出るということはそれだけの思いでやっていたということ。
カナダともほとんど差が無かったし、ギリギリの最終コーナーだったということだったんでしょうね。
スポーツにミスはつきもの。
野球だってエラーはつきもの。わざとじゃないので仕方が無いです。

妹の美帆選手の「後半の戦いになる前に、もっとチームにリズムを作ることができたんじゃないかという思いもある」といったコメントや
佐藤綾乃選手の「自分にもまだまだできた部分はあったんじゃないかと、ちょっと悔いが残ったレースになってしまった」というコメントがまた泣けますね。銀メダルだったけど、金メダル以上の感動でした。
お疲れ様でした。まだ、次があるようなので頑張って欲しいですね。

鬼滅の刃~遊郭編【最終回】

こんにちは。
豊田シティ法律事務所の弁護士米田聖志です。

鬼滅の刃については、全然見ていなかったのですが、映画「無限列車編」が大ヒットというニュースを目にした頃から興味がわき始め、アマゾンプライムで少しずつ最初から見てきました(かなりブームから遅れています)。

そして、無限列車編で感動し、そのままの流れで「遊郭編」へ。
毎週日曜日というのは、サザエさん症候群と言われるようにあまりいい気がしないのですが、「鬼滅がある」と思えば少しは日曜日が楽しみになったものでした。

そして、昨日の最終回。
CMなしのノンストップで、あっという間の45分でした。
兄妹の対比など鬼も人間もいろいろあると何ともいえない気持ちになりました。
ネットの意見をみていると、アニメの動きやCGの作り方などで高評価な人が多かったですね(映画でも十分成り立つという意見も)
天元さんの手が切られて死んでいるようにみえたあのシーンをみたときの感情がなかなかでした(勝手に「あれは誰かの夢だ」とか「死んでいないはず」とかいろんな想像をしてしまいました)。

そして、次は「刀鍛冶の里編」ということです。
ネットをみていると、早くても冬?ということで、しばらく時間が空きます。
自分としては、ここまで流行から遅れながらも原作を見ないというスタンスで来たので、漫画喫茶で全巻みるというようなことはやめて、テレビアニメが始まるのを待とうと思います。

アニメとはいえ、いろいろ考えさせる部分もあり、人生にとってプラスになっていると思います。
早く次がみたいですね。

(ネットの意見【抜粋】)
最終回、ノンストップCMなしは本当に凄いことだと思います。おかげでしっかり作品に入り込むことができました。
先週までの激しい戦闘シーンから、今日の戦闘後、兄妹の絆…涙なしには見れませんでした。(個人的には上弦の陸にも大興奮でしたが)
遊郭編、本当に毎週素晴らしいクオリティで、改めて日本のアニメーションの無限の可能性を感じました!!刀鍛冶編、早くても次の冬…?と思いますが、とにかくスタッフの皆様には期待しかありません。素晴らしい作品をありがとうございます!!

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